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平清盛 7話 感想 加藤あい [ドラマ]

平清盛第7話光らない君」の感想いきまっす!

ネタバレ注意です☆

乳父・盛康は亡くなり、鱸丸が盛国に。

うんうん、身近に忠心の仲間が増えてきて良い感じv

清盛と最初に出会ったのは時子。

といっても二度目ですが、冗談のような接触ですね。^^A

乙女の夢、ぶち壊し~。(笑)

逆に明子との出会いはロマンティック?

高階基章より「娘を妻に」と言われて戸惑う清盛。

上の空ぼんやり~、初心で可愛いなあ。

義清にはいつの間にやら妻が。

さすがでござる。(笑)

明子と時子は真逆の性格みたいですね。

「また会えますように」って一心に祈っている清盛、可愛い。^^

早速そのご利益あってか、できすぎなくらいにすぐに再会。

船や海の話でちょっと顔がほろこんだかな~と思った明子ですが、すぐに表情が硬くなっちゃいました。

清盛は、一目惚れですでに落ちちゃっていますね。

ラブレターを!?と思ったら、義清作かあ。

しかし、返事はつれない。(苦笑)

他人の作ったものじゃダメなんじゃないのかな~。

って、正直に押しかけてぶっちゃけるのね。^^

明子は確かに自分を求める相手、幸せが欲しい、なので受けることはできないと。

自分に正直な女子ですねv

ってことで、玉砕か~。

…と思ったら、すっごい熱烈なプロポーズv

やっぱり素の自分で求愛した方が、相手の胸キュンを誘いますね~v>▽<

あんな澄んだ瞳で言われたら、まず落ちないわけがない。(笑)

立ち聞きしている時子も、あの威力にやられちゃったのでは?^^A

時子の中で、清盛の印象はせわしなくコロコロ変わったでしょうね。

なんせ源氏物語に心酔しているミーハーな女子のようですし。

逆に、明子はそのまま清盛を見ていそう…。

ホントにこの二人は対照的だな~。

忠盛に結婚の許しを請う清盛も、堂々としてカッコよかったですねv

忠盛の許しがあっても、弟の家盛以外は渋い顔をしておりましたが。

忠盛も舞子のことがあって、身分差云々の反対はできなかったでしょうね。

思い出の歌を歌っていたし。

逆に身分差に囚われない清盛を頼もしく感じそう?

忠正とは違う意味で、宗子には複雑な思いがわいていそうですけど。

夫に忘れられない女性の影があればねえ。^^;

この結婚で、清盛にふりかかる試練とやらが気になりますが、ひとまず夫婦になれてよかったですv

女性同士のバトル・璋子VS得子は、まったく無邪気な璋子の様子に焦燥する得子。

璋子の天然ぶりには太刀打ちできないと、鳥羽上皇を押し倒す得子。

すごい執念で大胆ですね。^^A

ドロドロしそう~。

清盛の爽やかさとは正反対ですね。

これから明子がどう清盛を支えていくのが、ばっちり魅せて欲しいと思います。^^

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